YEBISU GARDEN PLACE 13th Anniversary Event
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『書(KAKU)~想い、筆にのせて~』
【書楽八重奏】9/24(月・祝)
<書道家>濱崎 道子、<演奏アーティスト>生田流 牡丹会(琴)
<書楽八重奏(しょがくはちじゅうそう) ~ A live performance by eight calligraphers~>
国内外で活躍する若手書道家など(8名)の協力により、センター広場中央ステージにて、
8日間(各日1名)、
「恵比寿ガーデンプレイスへの想い」をテーマとした、琴などの弦楽器の演奏と,
巨大な筆などを使って「書」のライブパフォーマンスを行います。
詳細は、 ガーデンプレイス
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24日午後2時から、エビスガーデンプレイス中央広場で大字揮毫をが行われた。スタッフは朝から準備し、来客を待ちました。

駅から中央広場まで各所に案内がある 挨拶する濱崎

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まずは、200×100cmの紙に「風」の古代文字を揮毫の次に300×400cmの紙に「楽」の揮毫。琴とのコラボレーションである。

「楽」を書き終えた後、「楽」についての話をしながら、「もう少し紙が大きければ、この筆で書きたかったのですが…」と言って、巨大筆を紹介しました

この後参観者が自由に舞台にのぼり、大字「楽」の周囲で子供も大人も和気藹々と好きに筆をとり、「楽」の字をミチーフにした書に取り組み、みんなに披露した後、おみやげにしていただきました。

「先生、どうでしょう。」「気持よくかけましたか?なかなか味のある書ですね。」



「楽」からの発想で、Enjoy、ハングル、カタカナと国際色な発想でした。5才児の書はなかなかおもしろいですね。