2010年5月アーカイブ

春夏秋冬

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水連

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横浜三渓園の水連が見事でした。鳥の声を聞きながら隣花苑でのお昼も美味しかったです。久しぶりに、命の洗濯をしました。

鳥星

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先祖の王様のために占いをしてもよいかと問うと、悉く「雨フル」と出るので、雨を好む鳥「鳥星」に雨を止めてくれと頼む儀式をした、という、甲骨文にある「鳥星」をイメージした作品。漢字ブームとか、TVで白川静さんの古代文字の解釈をやっていましたね。

ちさきいのち

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ちさきものに あたえられし ちさきいのち 

よわきものにあたえられし よわきいのち 

このひのもとに しずかに生きよ          

八木重吉詩 一光書 

いのち

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                                                                         明日を信じて

                                                                 

 

緑耀う

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緑耀う季節、なのに何となく気が入らない五月病の気分かな?散歩の途中、一匹の大亀に出くわした。河べりの草むらから、のそのそと出てきたところにばったり出くわしたらしい。途端に道の真ん中に立ち往生し、スッポリを甲羅入ったまま出てこない。立派な甲羅である。こんな甲羅に甲骨文字は刻まれたのかなどと想い、しみじみ見入ってしまう。そうこうしているうちに、亀は身の危険がないと気づいたのか、徐に首をすこしづつ延ばしたと思ったら、われに背を向けさっさと草むらに一目散に駆け込んでいった。その速さといったら、アットいう間である。ウサギと亀の話しにきくのんびりさは全く感じられない。亀にも何か目的があって草むらから出て来ただろうに、運悪く出くわし邪魔しちまってゴメンヨ!!みんな懸命に生きているんだものね。健気な姿に元気付けられた。

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久しぶりに座禅會に参加。老師の第一声が「忍」。刃の下に心と書く忍の意味は、仏教では「事物に動かされれず安穏なこと」の意味。丹田に気を入れて座ること40分。常に「忍」の状態にありたいものです。 

清水比庵展

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岡山・吉兆庵美術館で

5月14日ー8月3日に清水比庵展が開催されます。

吉兆庵のコレクションと聞いています。

どんな作品展示になるのか楽しみです。

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日時:5月15日(土)
開場10:00 開演10:15 終演12:35 
場所:くにたち市民芸術小ホール
内容:中谷剛氏講演会・対話・プレコンサートリハーサル10:15~12:35
申し込み:申込不要・先着順 直接会場
   

                    

 

中谷 剛(なかたにたけし) 氏
1997年ポーランド国立オシフィエンチム博物館(国立アウシュヴィッツ博物館)公式ガイド資格を取得。同博物館には200名あまりの公式ガイドが所属するが、中谷氏は同地を訪れる日本人見学者にとってかけがえのない存在である。その活躍ぶりは、『ニューズウィーク』(特集:世界が尊敬する日本人 100 2005年10月26日号)を始めとする内外のメディアにより、幾度となく紹介されている。現在、オシフィエンチム市(ポーランド)在住。

自分も2度国立オシフィエンチム博物館を訪れ、中谷氏のガイドで見学した。

 

【薫風】

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